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ラジエターの警告灯が
先週からラジエターの警告灯が点くようになった。
クーラントを足して様子を見てましたが、エンジンをかけて温まってくると点くのです。
で、今週初めにMAZDAに行って聞いてみたら、センサーの故障(+_+) だって
それも、タンクとアッセンブリだって〜(@_@;)
9,000円くらいするみたい(@_@;)
でも、最近の車って、どうしてタンクにまで圧かけるんだろう??
うちのMPVもだけど、タンク周りの故障が多いような気がする。
昔のみたいに圧がかかるのはラジエターだけにして欲しいんだけどね〜
ま、警告は点いてるけどクーラントレベルには問題が無さそうだから、しばらくは乗ってる事にしました。
最近の車のタンクは消耗品って事なんですねぇ〜
クーラントを足して様子を見てましたが、エンジンをかけて温まってくると点くのです。
で、今週初めにMAZDAに行って聞いてみたら、センサーの故障(+_+) だって
それも、タンクとアッセンブリだって〜(@_@;)
9,000円くらいするみたい(@_@;)
でも、最近の車って、どうしてタンクにまで圧かけるんだろう??
うちのMPVもだけど、タンク周りの故障が多いような気がする。
昔のみたいに圧がかかるのはラジエターだけにして欲しいんだけどね〜
ま、警告は点いてるけどクーラントレベルには問題が無さそうだから、しばらくは乗ってる事にしました。
最近の車のタンクは消耗品って事なんですねぇ〜
FD圧縮低下の原因判明?
だめになったエンジンをばらして行く内に分かった事ですが、メタリングオイルポンプから出ている樹脂製のホースに穴が開いている事が判明しました。
おそらく、この穴からオイルが漏れていたため、燃焼室にオイルが行かず燃焼室に傷が入ったと思われます。
ハウジングとインマニの間にはオイルがいっぱい溜まっていました。
この穴は、エンジンのフロントカバーとハウジングの合わせ目のバリがホースの振動により擦れて穴が開いたと思われました。
おそらく、この穴からオイルが漏れていたため、燃焼室にオイルが行かず燃焼室に傷が入ったと思われます。
ハウジングとインマニの間にはオイルがいっぱい溜まっていました。
この穴は、エンジンのフロントカバーとハウジングの合わせ目のバリがホースの振動により擦れて穴が開いたと思われました。
エアーポンプ
FDに載せるエンジンのエアーポンプが固着してるのが判明(>_<)
購入先に連絡はしたがどうなるか?
購入時の説明には「機関良好」とあったが・・・
購入先に連絡はしたがどうなるか?
購入時の説明には「機関良好」とあったが・・・
エンジン来た

エンジンが到着いたしました。
1型90000kmにしては良い感じです(^_^)v
チェックしたのは、
・インマニ・ガスケットがスチールか?「スチールでした」(^_^)v
・バキューム・ホースの劣化具合は?「シリコンに交換済みでした」(^_^)v
・タービン・シャフトのガタ、オイル漏れは?「全然大丈夫でした」(^_^)v
・メタポンからのオイル漏れは?「オイル漏れなし」(^_^)v
・ハウジング合わせ目の具合は?「液体シールの流れも無くバッチリ」(^_^)v
・その他のオイルの滲み具合は?「漏れ、滲み無し」(^_^)v
以上外観チェックでの問題点はありませんでした。
後は、パッキン関係を組みながら交換して、載せ換えてから結果ですねぇ〜
FDその後

今日久しぶりにFDのエンジンをかけ、マツダに行って来た。
で、アイドリング不調についての新たな発見がありました。
エンジン始動
いつものように1500rpm付近でアイドルアップ
1分程度で1100rpm付近まで回転が落ちた
それから徐々に回転が落ちてゆく
800rpm付近まで落ちたところで移動開始
5kmくらい走った内信号待ち3回、アイドリングは問題無い
で、5個目の信号から300mくらい走った所に6個目の信号がある。
その300mのうちにブースト計の針が小刻みに振れだした
「あ!まただ」 6個目の信号待ちでエンジンが「ボホボホ」言い出した(>_<)
そこから200m足らずでマツダに到着
で、今回新たに解った事とは、エンジンに加えエンジンの回りの部品も完全に温まったところでアイドリングが不調になったような気がする・・・です。
って事は、エンジンの周りに付いているセンサー類やコイル、ソレノイドバルブなど。
インジェクターも疑わしいし、2次エアーのバルブもかぁ〜(>_<)
考えれば考えるほど、疑わしい部品がいっぱい出てくる・・・(-_-;)
まいったなぁ〜





